・しんどいときにしんどいと言わない
・評価されなくても頑張る
・頑張ったことはアピールしない
・何事も手を抜かない
・感情的になるのは恥だと思っている
・自分の気持ちより協調性や人の気持ちを優先する
というような生き方は自分の身を滅ぼすことがあります。

1. 人から聞いたというだけの理由で信じてはいけない。

2. どんな伝統も、ただそれが古いからとか、何代も受け継がれているからとか、
多くの地域で受け継がれているからというだけの理由で信じてはいけない。

3. 噂になっているからとか、人々がよく話しているからという理由で信じてはいけない。

4. 昔の聖者が書いた教えを見せられたからという理由で信じてはいけない。

5. 自分が思い描いたことを、それが尋常でないことだからといって、
神や素晴らしい存在によって啓発されたのだと信じてはいけない。

6. ありそうなことだからとか、長年に渡る慣習のため真実らしいというだけの理由で信じてはいけない。

7. 何事も教師や司祭の権限だけの理由で信じてはいけない。
ただ、よく吟味熟考した上で理性と経験によって承認できること、
善いこと、自他共に、また世界全体に恩恵をもたらすことを真実であると受け入れ、
その真実に則ってあなたの人生を送りなさい。

―― 仏陀

ジェーン・スーさんの本に「努力をせずに、特別な私になりたい。そんな浅ましいことは思っていてもなかなか口に出せません。パワーやスピリチュアルと言う言葉は、そういったゲスな欲望をオブラートのように包み、楽して得したい人達の財布の紐をユルユルにします」って書いてあって膝を打ち抜いた

自分のこと考えると病むから、おもしろいことに手を出して楽しい気分になろう

何度も言ってるけど、タスク管理のポイントを再度まとめます。

  1. 頭の中のタスクをすべて書き出す
  2. 大きなタスクは細かく分ける
  3. 今できるものは機械的にひたすらやる
  4. 今できないものは忘れる
  5. 定期的にレビューする

もうこれだけ。これで大量の仕事に追われても我を忘れる事はありません。

人生は、好きなものがひとつあれば、生きるに値する。
身近な生活が、どんなにゴタついて、とっちらかっていても。それで、世界のすべてをキライには、ならずにすむ

あなたがもしもうつの人に「立ち直れ」と言いたくなったら、言わずに想像してみてほしい。もしも、手足が使えない人や、冗談みたいに体の一部分が大きくて人生に支障をきたしてる人たちに、そのことを言ったら何が起きるのか、ということを。